今年は「ねずみ年」です。
色々な方から年賀状をもらいましたが、不思議な年賀状が3通ぐらいありました。
家族の写真とともに、差出人の所に「正男、好子、花梨(4歳)、チョコレート」と書いてあったりします。
「花梨というのは娘さんか〜。4歳なのか。この子ね。結構可愛い子だわね〜。・・・で???チョコレートって誰???」
よ〜く見てみると、娘の花梨が膝に抱いている黒い固まり!おおっ!このチョコレートは3キロぐらいあるだろう。食べ応えあるなぁ〜。しかし、この光っている二つの点は何なんだ?と、更によ〜く見てみると、なんと!!!
この固まりはミニチュアダックスフンドだったのです!(^_^;
光る二つの点は目だったんですね〜。真っ黒で、犬だかなんだかわからなかったよぉ〜。
っていうか、こんな風に、ペットの名前を一番最後に書いてきた人がいたのに、ビックリです。
そりゃ、ペットも家族の一員かもしれないけど・・・。
それなら、私も、玉子(1歳半)って書いて出せば良かったかしら?
あっ、でも、1歳半だけど、人間の年齢に直せば40歳ぐらいだから「玉子(40歳)」かしら???
そうか〜、みんなそれで悩むから、ペットには歳が書いてなかったのか〜(笑)
今日は頬袋に詰めすぎてコブラに変身した玉子しゃんの写真をどうぞ(^^)

